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人妻綾子はアナルセックスを好んだ
出会い系で出会った綾子は、おまんこに挿入する普通のセックスより、アナルセックスを好んだ。

はじめて、綾子にアナルセックスを求められたときには、さすがにちょっとひいてしまったが、思い切ってやってみると、アナルはおまんことはまた別の気持ちよさがあって、アナルセックスもそう悪くはないと思うようになった。

ま、その頃の俺は若くて、ぶっちゃけ穴ならなんでもよかったのだ。

綾子はいわゆる熟女だったし、俺よりもはるかに性的経験が豊富だった。

仕事で忙しいダンナに代わって、人妻をなぐさめるというあとくされのない関係は、俺が就職して、地方都市に転勤するまで続いた。

思えば、俺の人生であれほど充実したセックスを楽しめたのは、綾子とのセフレ関係を続けていたあの頃だけだったかもしれない。

若い子もたしかにいい。

肌はぴちぴちしているし、自分がリードしている感じも捨てがたい。

でも、熟女との濃厚なセックスをさんざん楽しんでしまうと、あえて高い金を払ってまで、若い子とヤろうと思えなくなる。

俺がもっと年をとれば、若い子がよくなるのかもしれないが、若い子の基本受身のセックスよりも、熟女の熟練のテクニックでの至れりつくせりのセックスの方が俺の好みにマッチしていたのだ。

綾子は着物や浴衣が似合う和風の美人だった。

黒いつややかな長い髪をきっちりとした感じでまとめているのが、落ち着いた人妻という雰囲気を醸し出していた。

ダンナが長期の出張に行ってる隙に、二人で温泉へ不倫旅行としゃれこんで、綾子が浴衣に着替えると、しっとりとした色気がただよって、すぐに押し倒したくなるほどだった。

浴衣の胸元をはだけさせて、おっぱいをむき出しにして、乳首に吸い付き、帯をしめたままで前もはだけると、パンティを脱がす。

指でおまんこをなぞると、もうぬれていたので、コンドームをつけて、すぐに挿入した。

ちんぽをゆっくりと出し入れしているうちに、熟れたおまんこからはみるみるたくさんの愛液があふれだして、ぐちゅぐちゅといやらしい音を響かせる。

感じた綾子が畳の上で、首を左右に振ると、まとめていた髪が乱れて、いやらしかった。

ひざの裏を両手で支えて、おまんこの奥にずんずんとちんぽをあてる。

「あんっ!ああっ!気持ちいい・・・。ねえっ・・・お願い・・・。」

綾子の望みはわかっているのだが、俺はあえて、無視する。

アナルにもおちんぽちょうだい・・・。」

こらえきれなくなった綾子が小声でおねだりすると、俺は無言でおまんこからちんぽを引き抜く。

綾子は向きを変えて、よつんばいになり、浴衣をウエストまでまくりあげて、自分の手でおしりを左右に開いてみせる。

「綾子のアナルにおちんぽ・・・入れてください・・・。」

俺は綾子のアナルに、ぐいぐいとちんぽを入れていく。

ちんぽに愛液がついているとはいっても、慣らすこともせず、ローションもぬっていないのに、よくもこんなにすんなりとちんぽを飲み込むもんだと、綾子のアナルの柔軟性に関心しつつも、根元までちんぽを押し進める。

「あふぅんっ・・・イイ・・・すごくアナルがいっぱい・・・。」

綾子は自分から腰を使い出した。

俺はたまにタイミングを合わせて、ずんっと奥まで突きこんでやるくらいで、あまり積極的にはちんぽを動かさない。

俺は指をおまんこに伸ばしてみた。

ずっぽりと咥え込まれていたちんぽがなくなったおまんこは、よだれのように愛液をだらだらと垂れ流していて、ひくひくと蠢いている。

俺はちんぽをアナルから抜いて、もう一度、おまんこに入れたくなったが、大腸菌感染の危険があるらしいので、我慢した。

代わりにクリトリスをいじりながら、アナルのちんぽをゆっくりと出し入れする。

俺が積極的に動き出すと、綾子のよがり声があきらかに変化した。

「あんっ!はんっ!んんっ!」

次第にせっぱつまったものになっていく綾子のあえぎ声が、泣いているのかと思うくらいひっきりなしに続きだすと、綾子の絶頂は近い。

「もう・・・イく・・・。」

ぶるぶると震えながら、アナルをしめつける綾子はやがて、脱力したように、畳の上にへたりこんだ。

俺はアナルのしまりがゆるんだところで、ちんぽを抜き、コンドームを付け替えて、おまんこに再挿入した。

一度、イった後の綾子のおまんこはうねっていて、とても気持ちがいい。

畳の上でぐったりとしている綾子の体を思うがままに貪ると、俺もすぐに射精を迎えた。

コンドームの後始末をして、ごろりと畳に横たわると、おっぱいをはだけたままの綾子が、近づいてきて、俺にねっとりとしたキスをした。

満足そうに微笑んでいる綾子に、パンティの着用を禁止して、しわのよった浴衣を直すと、まもなく夕食になった。

俺は膳の上にのった刺身を裸にむいた綾子の白い裸体の上にのせ、肌に唇と舌をこするようにして、刺身を食べた。

綾子の薄い陰毛に日本酒をたらして、ワカメ酒も楽しんだ。

おまんこから日本酒のアルコール分を吸収して、酔ったらしい綾子は、いつも以上に乱れて、かなり大きな声であえいだ。

いまとなっては懐かしい思い出だ。

アナルセックスを試す機会も、あれ以来ない。

今の仕事が落ち着いたら、出会い系でアナルセックスオッケーの熟女を探してみようと思っている。


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| 出会い系体験記 | 07:37 | トラックバック:0 | コメント:0
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