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淫乱な雌奴隷 | main | スクール水着コスプレで中出し
中出しセフレ
出会い系で出会った恵理子は、中出しさせてくれるセフレだ。

顔は十人並みっていうか、よくいるタイプの化粧を取ると別人みたいなケバいギャルっぽい感じで、スタイルもまあ、普通っていうか、ちょっとぽっちゃり系なんだけど、セックスの相性は割といい。

俺は恵理子とセックスする前にも、何人かと経験があったけど、中出しさせてくれるコははじめてだった。

今まではコンドームをつけてっていわれれば、素直につけたし、膣外射精してっていわれれば、射精直前におまんこからちんぽを抜いて、おなかに射精したりしてた。

でも、やっぱり、中出しは気持ちいい。

おまんこの奥にびしゅっと熱い精液が放出する感じとか、ひくひくと膣壁がちんぽにまとわりついて、精液をしぼりとろうとする感触とか、中出しでないと味わえないすばらしさだ。


恵理子も中出しが好きで、コンドームごしのセックスでは満足できないそうだ。

そのためにわざわざ、おまんこに避妊のためのリングとかっていうのをハメて、ピルもきちんとのんでいるらしい。

ギャルっぽい外見の割には、しっかりと考えているようだ。

恵理子が俺とセフレになったのは、俺が中出しの経験がないっていうのが決め手だったみたいだし。

膣外射精も数えるほどしかしたことなかったから、性病にかかってなさそうだと思われたようだ。

だいたい写メの交換だって、顔より先に、勃起したちんぽを要求されるって、痴女かネカマかと思うし、実際、かなり引いた。

失恋してヤケだった俺は、エロ本みて勃起させたちんぽの横にたばこの箱まで添えて撮って、送ってやったんだけど。

ちんぽのサイズが気に入られたのか、メールのやりとりで信頼されたのか、その後、俺たちは会って、ラブホテルに行き、セフレとなった。


恵理子はぽっちゃり系だけあって、巨乳ってほどじゃないけど、おっぱいもでかいし、色白で肌もきれいだ。

なにもセフレを探さなくても、すぐに彼氏ができそうなタイプなのに、「束縛されるのがいや」とかいって、週一ぐらいで俺とセックスしている。

セフレとしては、恵理子は最高なんだけど、俺的にはギャル系よりもお姉さん系がタイプなので、彼女にしたいと悶々とすることもない。

ま、割り切った体だけのお付き合いだ。

ラブホテルで二人きりになると、恵理子は時間が惜しいように、すぐさま服を脱ぎ捨てる。
恥じらいというものが全く感じられない潔い脱ぎっぷりだ。

裸になると、同じく裸になった俺に飛びかかってくる。

裸で抱き合ってキスしていると、女の子の肌の柔らかさや人肌のぬくもりで、仕事の疲れが癒される気がする。

舌を絡めているうちに、恵理子の目はすっかりととろんとしていて、おっぱいをこすりつけるように俺に押し当ててくる。

まだ若い俺のちんぽも勃起していて、恵理子のフェラチオの快感を思い出して、先走りをたらして恵理子の下腹部を濡らしている。

「ちょっとだけ、フェラチオしてあげるね。」

恵理子は最初の射精は中出しにしてほしいと思っているらしく、フェラチオで射精させてくれることはめったにない。

せっかくがちがちに硬いちんぽを中出し以外で射精させるのはもったいないし、口の中で射精するくらいなら中出ししてほしいらしい。

俺としては、フェラチオも中出しもどちらも気持ちいいので、射精できればどちらでもかまわない。

恵理子は俺の足元にひざをつくと、俺の太ももに両手をそえて、そそり立ったちんぽを下から上に舐め上げた。

気持ちいいが射精感がこみあげてくるほどではない。

サオをぺろりぺろりとゆっくり舐めあげ、カリ首を舌でなぞり、亀頭を口に含んで、しゃぶる。

「ふふ。サトルのちんぽ、がちがちに硬いね。もうおまんこに入れる?」

恵理子は俺の返事も待たずにベットに横たわり、大きく足を開いて、フェラチオで興奮して濡れたおまんこをぱっくりとみせつけた。

俺は亀頭の先を膣口にあてがうと、ゆっくりと奥へと入れていった。

ちんぽが膣壁をめりめりと押し広げていくのが心地いい。

恵理子の愛液と俺のちんぽの先走りが潤滑液になってはいるものの、慣らしていない恵理子のおまんこはキツく、狭かった。

「くぅん!おまんこ・・・気持ちいい・・・。」

恵理子は俺にぎゅっとしがみついて、俺のちんぽがおまんこに入ってくるのを味わっている。

やっと奥までちんぽが入ったが、少しの隙間もないくらいにぴったりと密着している。

ぐいっと腰を引くと、膣壁がちんぽを引き止めてきて、すごい抵抗感だ。

「ああっ・・・もっと・・・もっと奥までぇ!」

恵理子は腰を振って俺のちんぽの動きを追いながら、嬌声をあげている。

ぐちゅっぐちゅっと結合部がいやらしい音を立て始めると、ピストン運動はスムーズになり、より激しい動きでおまんこの奥を突いてしまう。

ぐんっと最奥を突くたびに、動物のようなあえぎ声をあげて、恵理子がよがる。

「あうんっ!くぅんっ!あっ!あひっ!」

ここまでよがられたら、男冥利に尽きるというものだ。

俺はおまんこの奥にちんぽをあてるために、恵理子の足を持ち上げる。

足をやや広げて、丸出しになったクリトリスを指でいじりながら、激しくちんぽを奥にあてると、恵理子はすぐにイき、おまんこをきゅうっとしめつける。

何度もイかせて、おまんこの奥の奥に中出しして、おまんこのひくつきを楽しんでから、ちんぽを抜く。

おまんこの中から、どろりとした精液が出てくるのも、中出しならではの楽しみだ。

俺たちは精液がでなくなるまで中出しを楽しみ、性欲のかぎりを吐き出しあう。


いつかどちらかが恋人がほしくなるまで、このセフレ関係は続くだろう。


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| 出会い系体験記 | 06:30 | トラックバック:0 | コメント:0
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