彼氏の剛とアナルセックスをするようになったのは、私が風邪で寝込んだのがきっかけ。
剛がお見舞いに来てくれて、
「座薬をさしてやるよ。」
っていいだしてたの。
もちろん、恥ずかしいし嫌がったけど、熱でダルい体ではそんなに抵抗できなくて、むりやりアナルに座薬を入れられちゃった。
剛ったら、必要以上にアナルの奥に座薬を押し込んだんだ。
熱と興奮のせいで、はあはあと荒い息を吐いている私をベットに寝かせて、剛は帰っていったんだけど。
それからお互い、アナルに目覚めちゃったんだよね。
風邪が治った私とセックスするときに、剛はローションを持ってきてた。
おまんこよりもアナルばっかり、しつこく指でいじられて。
ローションがたっぷり塗られているから痛くはないけど、ヘンな感じ。
気持ちいいけど、ヘンな感じ。
このまま、感じちゃったら、私ってアナルで感じる変態になっちゃう。
アナルに入っている剛の指はどんどん増えて、三本もアナルに入れられると、もうアナルがはちきれちゃいそう。
いじられているのはアナルなのに、なぜかおまんこからだらだらと愛液がたれちゃってるし。
「アイはアナルで感じるタイプみたいだな。この間、座薬をさしてるときもうっとりしてたし。」
気持ちいいから、違うっていえないよぉ。
「もうバイブも簡単に入っちゃうな。」
指の代わりに、アナルにバイブが入れられても、痛くなかった。
ブィーーーーンっていう振動が、アナルからおまんこに伝わって、気持ちいい。
今日はアナルセックスされちゃうのかなって思ったら、おまんこにちんぽを入れられた。
「すごいな!薄皮一枚でアナルのバイブの感触がわかるよ。」
アナルのバイブの振動が剛のちんぽも気持ちよくしてるみたい。
「ちんぽ動かさなくても、気持ちいい。」
剛はおまんこにちんぽを入れたきり、動いてくれない。
確かに、気持ちいいけど、気持ちいいけど、物足りない・・・。
「動いてよぉ・・・。」
恥ずかしいのを我慢して、剛におねだりしても、剛は聞こえないフリをする。
「バイブの音できこえないよ?何?」
「だから・・・、動いて・・・。」
剛はちんぽじゃなくて、アナルに入っているバイブを手で出し入れした。
「違・・・ぅんんっ!ああっ・・・やぁ・・・。」
信じられないくらい、気持ちいい・・・。
バイブがアナルを出入りするだけなのに、ぞくぞくするほど気持ちいい。
「マジで、アナルが好きなんだな。」
私があまりにも感じまくっているので、剛があきれている。
恥ずかしいけど、気持ちいいから、どうしようもないの。
「仕方がないから、アナルにちんぽ入れてやるよ。」
なんでそんなに恩着せがましいのよ!
ムカついたけど、バイブを抜かれたアナルがさみしくて、うずいちゃって、口ごたえできない。
ローションでぬりゅぬりゅになったちんぽが、ゆっくりとアナルに入ってきた。
まるでアナルのしわを一本一本広げるように、じわじわとアナルを押し広げてる。
「はぁ・・・キツ・・・こりゃ、俺も苦しいわ。」
剛は休み休み、アナルの奥にちんぽを押し込む。
私は圧迫感と気持ちよさで、何もいえなかった。
なるべくアナルの力を抜くように、はあーっと息を吐いてリラックスを心がける。
ずんっとおなかに衝撃が走った。
「うしっ。やっとアナルにちんぽが全部入ったぞー。」
まるで口元までちんぽが突き刺さっているみたいな感覚。
おまんこでするセックスとは全然違う。
ほんのちょっとの隙間もないくらいに、ちんぽとアナルが密着してて。
とろけそうなくらい剛と一体化してるみたい。
剛がほんの少し、腰を引いた。
「いやぁ!お願い・・・動かないでぇ・・・。」
ちょっとの刺激なのに、体全体に響き渡るくらい強烈な快感。
私の中身が全部、引きずり出されちゃいそう。
「あ?ああ・・・。わかったよ。」
剛は私が痛いんだって誤解してくれて、アナルにちんぽを入れたまま、じっとしててくれた。
やがて、ちんぽの大きさに柔軟なアナルが慣れ始めると、腸壁が勝手にひくつきだした。
「なんだよこれ!?おまんこみたい・・・。」
アナルや腸壁は排泄物を体の外へ出そうとがんばってくれていたのかもしれないけど、その動きはまるで、剛のちんぽを体の奥へ誘い込もうとしてるみたいだった。
剛がゆっくりとちんぽを動かし始めた。
気持ちいい・・・意識が飛びそうなくらい・・・すごくいい・・・。
「ああっ・・・はぅ・・・はひぃん・・・。」
私は今まであげたこともないようなみだらな声で、あえぎまくった。
自分のあげているはしたない声に興奮して、ますます気持ちよくなる。
興奮していたのは、剛も同じだったみたいで、ちんぽの出し入れと剛の呼吸がどんどん激しくなっていった。
アナルをちんぽでえぐられるたびに、私は悦びの声をあげた。
アナルセックスがこんなに気持ちいいなら、どうして、もっと早くやらなかったのかな・・・。
セックスでイくときの何倍もの快感が私を襲っていた。
ようやく私のアナルに剛が射精した頃には、私ののどは枯れ果てていて、二人とも身動きできないほど疲れきっていた。
あまりの激しいアナルセックスに、私は痔になってしまった。
でも、アナルセックスの気持ちよさはもう忘れられないから、これからもアナルセックスを続けてしまうと思う。
痔を恐れないなら、あなたも一度、どう?
剛がお見舞いに来てくれて、
「座薬をさしてやるよ。」
っていいだしてたの。
もちろん、恥ずかしいし嫌がったけど、熱でダルい体ではそんなに抵抗できなくて、むりやりアナルに座薬を入れられちゃった。
剛ったら、必要以上にアナルの奥に座薬を押し込んだんだ。
熱と興奮のせいで、はあはあと荒い息を吐いている私をベットに寝かせて、剛は帰っていったんだけど。
それからお互い、アナルに目覚めちゃったんだよね。
風邪が治った私とセックスするときに、剛はローションを持ってきてた。
おまんこよりもアナルばっかり、しつこく指でいじられて。
ローションがたっぷり塗られているから痛くはないけど、ヘンな感じ。
気持ちいいけど、ヘンな感じ。
このまま、感じちゃったら、私ってアナルで感じる変態になっちゃう。
アナルに入っている剛の指はどんどん増えて、三本もアナルに入れられると、もうアナルがはちきれちゃいそう。
いじられているのはアナルなのに、なぜかおまんこからだらだらと愛液がたれちゃってるし。
「アイはアナルで感じるタイプみたいだな。この間、座薬をさしてるときもうっとりしてたし。」
気持ちいいから、違うっていえないよぉ。
「もうバイブも簡単に入っちゃうな。」
指の代わりに、アナルにバイブが入れられても、痛くなかった。
ブィーーーーンっていう振動が、アナルからおまんこに伝わって、気持ちいい。
今日はアナルセックスされちゃうのかなって思ったら、おまんこにちんぽを入れられた。
「すごいな!薄皮一枚でアナルのバイブの感触がわかるよ。」
アナルのバイブの振動が剛のちんぽも気持ちよくしてるみたい。
「ちんぽ動かさなくても、気持ちいい。」
剛はおまんこにちんぽを入れたきり、動いてくれない。
確かに、気持ちいいけど、気持ちいいけど、物足りない・・・。
「動いてよぉ・・・。」
恥ずかしいのを我慢して、剛におねだりしても、剛は聞こえないフリをする。
「バイブの音できこえないよ?何?」
「だから・・・、動いて・・・。」
剛はちんぽじゃなくて、アナルに入っているバイブを手で出し入れした。
「違・・・ぅんんっ!ああっ・・・やぁ・・・。」
信じられないくらい、気持ちいい・・・。
バイブがアナルを出入りするだけなのに、ぞくぞくするほど気持ちいい。
「マジで、アナルが好きなんだな。」
私があまりにも感じまくっているので、剛があきれている。
恥ずかしいけど、気持ちいいから、どうしようもないの。
「仕方がないから、アナルにちんぽ入れてやるよ。」
なんでそんなに恩着せがましいのよ!
ムカついたけど、バイブを抜かれたアナルがさみしくて、うずいちゃって、口ごたえできない。
ローションでぬりゅぬりゅになったちんぽが、ゆっくりとアナルに入ってきた。
まるでアナルのしわを一本一本広げるように、じわじわとアナルを押し広げてる。
「はぁ・・・キツ・・・こりゃ、俺も苦しいわ。」
剛は休み休み、アナルの奥にちんぽを押し込む。
私は圧迫感と気持ちよさで、何もいえなかった。
なるべくアナルの力を抜くように、はあーっと息を吐いてリラックスを心がける。
ずんっとおなかに衝撃が走った。
「うしっ。やっとアナルにちんぽが全部入ったぞー。」
まるで口元までちんぽが突き刺さっているみたいな感覚。
おまんこでするセックスとは全然違う。
ほんのちょっとの隙間もないくらいに、ちんぽとアナルが密着してて。
とろけそうなくらい剛と一体化してるみたい。
剛がほんの少し、腰を引いた。
「いやぁ!お願い・・・動かないでぇ・・・。」
ちょっとの刺激なのに、体全体に響き渡るくらい強烈な快感。
私の中身が全部、引きずり出されちゃいそう。
「あ?ああ・・・。わかったよ。」
剛は私が痛いんだって誤解してくれて、アナルにちんぽを入れたまま、じっとしててくれた。
やがて、ちんぽの大きさに柔軟なアナルが慣れ始めると、腸壁が勝手にひくつきだした。
「なんだよこれ!?おまんこみたい・・・。」
アナルや腸壁は排泄物を体の外へ出そうとがんばってくれていたのかもしれないけど、その動きはまるで、剛のちんぽを体の奥へ誘い込もうとしてるみたいだった。
剛がゆっくりとちんぽを動かし始めた。
気持ちいい・・・意識が飛びそうなくらい・・・すごくいい・・・。
「ああっ・・・はぅ・・・はひぃん・・・。」
私は今まであげたこともないようなみだらな声で、あえぎまくった。
自分のあげているはしたない声に興奮して、ますます気持ちよくなる。
興奮していたのは、剛も同じだったみたいで、ちんぽの出し入れと剛の呼吸がどんどん激しくなっていった。
アナルをちんぽでえぐられるたびに、私は悦びの声をあげた。
アナルセックスがこんなに気持ちいいなら、どうして、もっと早くやらなかったのかな・・・。
セックスでイくときの何倍もの快感が私を襲っていた。
ようやく私のアナルに剛が射精した頃には、私ののどは枯れ果てていて、二人とも身動きできないほど疲れきっていた。
あまりの激しいアナルセックスに、私は痔になってしまった。
でも、アナルセックスの気持ちよさはもう忘れられないから、これからもアナルセックスを続けてしまうと思う。
痔を恐れないなら、あなたも一度、どう?
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