マジメでおとなしいタイプの裕子は、俺が淫語をいわせようとしても、なかなかいってくれなかった。
「やだっ・・・恥ずかしいよ・・・。」
なんて赤くなっているところも、かわいくて興奮するけど、どうしても裕子に淫語をいわせたい。
そして、いつかはAVみたいに、淫語まじりではしたなくあえぐようにしたいのだ。
「ああんっ・・・雅くんのおちんぽ、硬くて気持ちいいよぉっ!」
なんていわれてみたい。
俺は裕子に淫語でおねだりしてもらおうと、しつこいくらい前戯を続けた。
スローセックスの本とか、前戯のテクニック本を読み漁って、ねちっこく愛撫し続けていると、裕子の反応がいつもと違ってきて、今日こそ裕子が淫語をいうのをきけるかもとわくわくしてくる。
「んんっ・・・なんか今日の雅くん、いつもと違う・・・。」
いつもの俺なら前戯の最中に、ガマンできなくなって、
「もうちんぽ入れてもいい?」
ってきいてしまっていたけど、今日は裕子に会う前に、オナニーで抜いてきたから、まだまだ余裕だ。
もちろん、勃起はしてるけど。
じれったくなるようなソフトタッチの愛撫からはじまって、裕子の反応をみながらの丁寧なクンニと手マンで、すでに裕子を二回はイかせた。
おまんこからはたっぷりと愛液がたれているし、裕子の目もとろんとしてて、すごくいやらしい表情になっている。
ひくんひくんとちんぽの挿入を催促してるようなおまんこに、よだれでたっぷり濡らした中指を咥えこませながら、
「おまんこの中、熱くてうねってるよ。指をきゅうきゅうしめつけてる。」
軽く言葉責めした。
恥ずかしがりやの裕子は、羞恥で眉を寄せて、首を左右に振っている。
「あ、またきゅって、しまった。クリトリスも愛液で濡れてて、おいしそうだね。」
膣の中で指先を上下に動かしながら、クリトリスをぺろりと舐め上げた。
何度も何度もゆっくりとクリトリスを集中的に舐めていると、切なそうなあえぎ声がきこえてきて、おまんこの中もさらにキツくしめつけられる。
「あぅんっ・・・ああっ・・・雅くん・・・うぅんっ・・・もうやだぁっ・・・。」
前戯が長すぎて、裕子は指だけでは満足できなくなってきたらしい。
よし、もう一押しだ。
「何がイヤなの?どうしてほしい?」
ちゅうっとクリトリスを吸って、唇で包んだまま、ぺろぺろと素早く舐めた。
「あっ・・・またイっちゃうっ!・・・んっ・・・。」
ぎゅうっとしめつけてくるおまんこがふうっと緩んだところで、俺はクリトリスから唇からはなした。
おまんこの中に指を入れっぱなしにしたまま、裕子の体に覆いかぶさるようにして、ちゅっとキスする。
唇、頬、おでこと唇をつけるだけのキスをして、内緒話をするように、小声でささやいた。
「どうしてほしいのか、いってくれないとわからないよ?」
「わかってるくせに!いじわる・・・。」
裕子はすねたような表情で、俺を睨みつける。
感じまくって涙ぐんだ瞳で、じっとみられると、思わず、ムラムラっとしてくるけど、せっかくここまでがんばったので、ぐっとこらえる。
一度淫語をいわせてしまえば、二回目からはかなり抵抗が減るはずだ。
二回が三回、三回が四回になっていくうちに、淫語をいうのも平気になるだろう。
「ほら、裕子ちゃんのおまんこはもう指じゃイヤだっていってるよ?」
指を動かして、くちっくちゅっといやらしい音をさせると、裕子は淫語でねだるまで、俺が諦めないのがわかったらしく、
「・・・雅くんの・・・おちんぽ・・・入れて。」
とささやいた。
「俺のちんぽ、どこに入れたらいいの?お口?それとも、アナル?」
アナルセックスなんてしたこともないのに、わざとそんなことをいうと、裕子はかなりイライラした様子で、
「もうやだぁっ!・・・おまんこに決まってるでしょ!」
と叫んだ。
イメージしてた淫語プレイとだいぶ違ってしまったけど、とりあえず、淫語でおねだりしてもらえたので、コンドームをつけて、ちんぽをおまんこに挿入した。
何度もイかせたせいで、おまんこが蕩けるみたいで、コンドームごしでもかなり気持ちがいい。
これでナマだったら、どんだけ気持ちいいんだろうと思ってしまった。
裕子もいつもより気持ちよさそうで、俺が腰を振るたびに、
「んっ・・・あんっ・・・。」
色っぽいあえぎ声をあげている。
「裕子ちゃんのおまんこの中、すごく気持ちいいよ・・・。」
裕子の両足を持ち上げて、より深く繋がれるようにしながら、俺がうっとりとつぶやくと、
「私も気持ちいい・・・全然痛くないし、どんどん気持ちよくなってくの・・・。」
裕子がかなり気持ちよさそうな表情をしていたので、俺は調子にのって、
「ねえ、『雅のちんぽ、硬くて気持ちいい!』って、いって?」
ずんずんとおまんこの奥をちんぽで突きながらねだると、裕子はちょっと笑って、
「気持ちいいよ・・・雅くんの・・・おちんぽ・・・硬いし、熱いの・・・奥までとっても気持ちいい・・・。」
っていってくれた。
裕子が淫語をいってくれたのにも興奮したけど、前戯にたっぷりと時間をかけた方が気持ちいいセックスを愉しめることがわかって、今までの性急なセックスをちょっと反省した。
「全然痛くなくて、気持ちいい」ってことは、今までは痛いこともあったってことだろうし。
裕子は俺がしつこくねだると、たまに淫語をいってくれるようになった。
「やだっ・・・恥ずかしいよ・・・。」
なんて赤くなっているところも、かわいくて興奮するけど、どうしても裕子に淫語をいわせたい。
そして、いつかはAVみたいに、淫語まじりではしたなくあえぐようにしたいのだ。
「ああんっ・・・雅くんのおちんぽ、硬くて気持ちいいよぉっ!」
なんていわれてみたい。
俺は裕子に淫語でおねだりしてもらおうと、しつこいくらい前戯を続けた。
スローセックスの本とか、前戯のテクニック本を読み漁って、ねちっこく愛撫し続けていると、裕子の反応がいつもと違ってきて、今日こそ裕子が淫語をいうのをきけるかもとわくわくしてくる。
「んんっ・・・なんか今日の雅くん、いつもと違う・・・。」
いつもの俺なら前戯の最中に、ガマンできなくなって、
「もうちんぽ入れてもいい?」
ってきいてしまっていたけど、今日は裕子に会う前に、オナニーで抜いてきたから、まだまだ余裕だ。
もちろん、勃起はしてるけど。
じれったくなるようなソフトタッチの愛撫からはじまって、裕子の反応をみながらの丁寧なクンニと手マンで、すでに裕子を二回はイかせた。
おまんこからはたっぷりと愛液がたれているし、裕子の目もとろんとしてて、すごくいやらしい表情になっている。
ひくんひくんとちんぽの挿入を催促してるようなおまんこに、よだれでたっぷり濡らした中指を咥えこませながら、
「おまんこの中、熱くてうねってるよ。指をきゅうきゅうしめつけてる。」
軽く言葉責めした。
恥ずかしがりやの裕子は、羞恥で眉を寄せて、首を左右に振っている。
「あ、またきゅって、しまった。クリトリスも愛液で濡れてて、おいしそうだね。」
膣の中で指先を上下に動かしながら、クリトリスをぺろりと舐め上げた。
何度も何度もゆっくりとクリトリスを集中的に舐めていると、切なそうなあえぎ声がきこえてきて、おまんこの中もさらにキツくしめつけられる。
「あぅんっ・・・ああっ・・・雅くん・・・うぅんっ・・・もうやだぁっ・・・。」
前戯が長すぎて、裕子は指だけでは満足できなくなってきたらしい。
よし、もう一押しだ。
「何がイヤなの?どうしてほしい?」
ちゅうっとクリトリスを吸って、唇で包んだまま、ぺろぺろと素早く舐めた。
「あっ・・・またイっちゃうっ!・・・んっ・・・。」
ぎゅうっとしめつけてくるおまんこがふうっと緩んだところで、俺はクリトリスから唇からはなした。
おまんこの中に指を入れっぱなしにしたまま、裕子の体に覆いかぶさるようにして、ちゅっとキスする。
唇、頬、おでこと唇をつけるだけのキスをして、内緒話をするように、小声でささやいた。
「どうしてほしいのか、いってくれないとわからないよ?」
「わかってるくせに!いじわる・・・。」
裕子はすねたような表情で、俺を睨みつける。
感じまくって涙ぐんだ瞳で、じっとみられると、思わず、ムラムラっとしてくるけど、せっかくここまでがんばったので、ぐっとこらえる。
一度淫語をいわせてしまえば、二回目からはかなり抵抗が減るはずだ。
二回が三回、三回が四回になっていくうちに、淫語をいうのも平気になるだろう。
「ほら、裕子ちゃんのおまんこはもう指じゃイヤだっていってるよ?」
指を動かして、くちっくちゅっといやらしい音をさせると、裕子は淫語でねだるまで、俺が諦めないのがわかったらしく、
「・・・雅くんの・・・おちんぽ・・・入れて。」
とささやいた。
「俺のちんぽ、どこに入れたらいいの?お口?それとも、アナル?」
アナルセックスなんてしたこともないのに、わざとそんなことをいうと、裕子はかなりイライラした様子で、
「もうやだぁっ!・・・おまんこに決まってるでしょ!」
と叫んだ。
イメージしてた淫語プレイとだいぶ違ってしまったけど、とりあえず、淫語でおねだりしてもらえたので、コンドームをつけて、ちんぽをおまんこに挿入した。
何度もイかせたせいで、おまんこが蕩けるみたいで、コンドームごしでもかなり気持ちがいい。
これでナマだったら、どんだけ気持ちいいんだろうと思ってしまった。
裕子もいつもより気持ちよさそうで、俺が腰を振るたびに、
「んっ・・・あんっ・・・。」
色っぽいあえぎ声をあげている。
「裕子ちゃんのおまんこの中、すごく気持ちいいよ・・・。」
裕子の両足を持ち上げて、より深く繋がれるようにしながら、俺がうっとりとつぶやくと、
「私も気持ちいい・・・全然痛くないし、どんどん気持ちよくなってくの・・・。」
裕子がかなり気持ちよさそうな表情をしていたので、俺は調子にのって、
「ねえ、『雅のちんぽ、硬くて気持ちいい!』って、いって?」
ずんずんとおまんこの奥をちんぽで突きながらねだると、裕子はちょっと笑って、
「気持ちいいよ・・・雅くんの・・・おちんぽ・・・硬いし、熱いの・・・奥までとっても気持ちいい・・・。」
っていってくれた。
裕子が淫語をいってくれたのにも興奮したけど、前戯にたっぷりと時間をかけた方が気持ちいいセックスを愉しめることがわかって、今までの性急なセックスをちょっと反省した。
「全然痛くなくて、気持ちいい」ってことは、今までは痛いこともあったってことだろうし。
裕子は俺がしつこくねだると、たまに淫語をいってくれるようになった。
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